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2020-10-27

無料ご招待!!日本財務力支援協会研修会のご案内

今回の情報提供は、私が代表理事を務めております

日本財務力支援協会の無料オブザーブのご案内です。

初回無料お申込みはこちら

研修詳細は下記をご参照ください。

【 研修内容 

14:30~15:30銀行取引アドバイスを中心に法人生保につなげるためのナレッジ供給

15:40~17:30決算書分析の事例研究から法人生保の販売手法について

休憩を含め合計3時間の講義となります。

【 研修日程 】

時間は全日程共通14:30~17:30

< 11月 >

*東京会場(東京駅周辺)・・・・・・11月10日(火)【20名】

*大阪会場(新大阪駅周辺)・・・・・11月13日(金)【20名】

*福岡会場(博多駅周辺)・・・・・・11月18日(水)【10名】

< 12月 >

*東京会場(東京駅周辺)・・・・・・12月 8日(火)【20名】

*大阪会場(新大阪駅周辺)・・・・・12月11日(金)【20名】

*福岡会場・(博多駅周辺)・・・・・12月16日(水)【10名】

 

初回無料お申込みはこちら

【講師コメント】

生保業界は平成31年2月14日以降のバレンタインショックで

税務的見地からの利益の繰延系の生命保険の販売がかなりしづらくなりました。

また、令和2年2月以降の新型コロナウイルスの影響で

保険人の多くが営業活動の制限をされて

困窮しているのではないでしょうか。

さらに外貨建ての生命保険も予定利率の引き下げで

今後の販売については苦戦が強いられると言われております。

このような状況でみなさんは法人生保について

どのようにして販売促進をしていく、

またはいきたいとお考えでしょうか。

従来の損金話法はほぼ通用しなくなりました。

コロナの影響で既存契約の保全をどんなに頑張ったとしても、

経営者に何をどのように資金繰りのことを確認したらいいのか、

コロナ融資についての有効な情報をどのように伝えたらいいのか

分からない人が多いので、結果的に

既存契約の損金性の高い生命保険の解約をされてしまうケースを多く耳にします。

今の時代に限らず本来の生命保険の役割は

万が一の時に保険金をお届けすることです。

コロナ禍前が逆に講師の篠崎からすると

おかしな時代だった捉えております。

今後の法人生保のニュースタイルは

事業保障保険の提案が財務的見地から提案できるかどうかです。

財務的見地とは過去(決算書分析からの会社の実態把握)

⇒現在(銀行融資の状況把握及び資金繰り改善策の提案)

⇒未来(経営計画)についての流れから事業保障保険の提案をしていくことを言います。

もちろん上記のことは簡単に取り組めるものではありません。

しかしながら講師の篠崎は銀行・生命保険・損害保険・

事業再生コンサルを経験を活かし、

保険人向けに上記財務的見地から事業保障保険の提案をするための

ナレッジ供給を日本財務力支援協会にて3年半前から

東京会場・大阪会場・福岡会場の3会場で毎月実施しております。

研修時間は14:30~17:30の3時間で

1時間程度は銀行取引アドバイスを中心に

法人生保につなげるためのナレッジ供給をして、

残りの約2時間は決算書分析の事例研究から

法人生保の販売手法についてお伝えさせていただいております。

講師の篠崎は群馬銀行・日本生命・損害保険ジャパン・

事業再生コンサルテイング会社を経験してきました。

もちろん法人生保は掛け捨てタイプの事業保障保険を

代理店として販売をしているので、

自分の活きた経験を研修参加者にお伝えしております。

ここまでお読みいただき11月12月にお時間のある方は

下記の研修日程を御確認の上、無料オブザーブに参加しては如何ですか。

各会場でお会いできることを心から楽しみにしてお待ちしております。

ご参加頂ける方はこちらよりお申込みください。